幼少時代に培われるものは成人になってからの生き方にものすごく反映すると、最近つくづく思う。小さい時に見たものや触れたもの、体験したり、考えたりしたことの積み重ねが自分の中にたくさん入っている事に今になって気づき始めた。
ひとつ、子供のうちにできるだけ、外で遊んだ方がいいと思う。走り回って、ケガをして、体で覚えていくこと、自然に触れること(季節を感じたり、夕暮れを感じたり、雨にうたれたり)をできるだけした方がいい。
大人になったらただでさえ建物の中で過ごす時間が必然的に増えてしまうから。
思うこと、感じたこと、見たこと。
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