2008年2月23日土曜日

山に小さい人間が入っていく。
中に入ってまた同じ場所に戻ってくるんですが中に入る理由があるんでしょう。
足跡は残りませんが何かが残るんでしょう。

いつの時代も人は息抜きに山へ行ったり、川へ行ったり、海へ行ったりすることで現実と一緒に生きていっているのかもしれない。

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